42歳と9ヶ月から英会話学習を始めたオヤジの英語に関するあれこれ。
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突然ですが......

突然ですが、このBlogを辞めることにしました。

実は、8月の終わり頃から考えていたんですが、今までズルズル来てしまいました。

この英語学習に関するBlogを始め、色々な方のBlogを拝見する機会が増え、
自分が今置かれている、”英語環境” は大変恵まれていると感じる事が多く、
その環境をもっと活かして、もう1つ上のステップへ行かなければと感じた次第です。

最近、外国人とのBandに参加するようになり、英語で会話をする機会が
大変多くなり、また、外国人の友達も多くなって来ています。
そして、アメリカの会社との仕事のやり取りなどもするようになりました。
故に、以前以上に、自分の勉強不足を感じています。
彼らの言っている事が、正確に理解できなかったり、自分の言いたい事に、
ぴったりはまる言葉が出て来なかったり、そして、Mail作成に思った以上に
時間が掛かったりと、もどかしい思いをしております。

”まぁ、何とか彼らとコミュニケーションが取れているし、
Mailも何とか言いたい事が伝わってるんだから現状でも良いや”
と思ってしまえば、それはそれで良いのかもしれません。

しかし考えてみれば、今の状況と言うのはある意味、英語学習者にとって
理想的な状況ではないかと思ったわけです。

多くの英語学習者は、実際にNativeと話す機会をなかなか持てない。
また、その機会を得るために、決して安くはないお金を払って得ている。
自分も以前はそうでした。
しかし今は、自分の好きな事を通して、楽しみながらその機会を、沢山得ているんです。
そして、仕事でも自分の勉強している事を活かせる。
こんな幸せな状況はないですよね!
ならば、その状況を最大限に活かし、少しでも自分の力を高めたいと思ったわけです。

Blogを書かれている他の皆さんは、どうか分かりませんが、少なくとも
自分は、毎回結構な時間をかけて記事を書いておりました。
そして、この時間を英語学習のため、机に向かう時間に当てれば、
今より、少しは身に付くのではと考えたわけです。
自分の中で、

"Blogを書く時間があったら、少しでもその時間を英語の勉強にまわせよ!”

と言う声が聞こえてきました。
その声に返す言葉がなく、素直に従おうと思います。(笑)

最後に、短い間でしたが、沢山の人に訪問して頂き、そして、
沢山のコメントを頂き、有難うございました。
また、色々な英語学習に関するBlogを拝見し、45歳にして、大変勉強になりました。
本当に、有難うございました。
(今まで、訪問させて頂いていたBlogには、これからもお邪魔して行こう
と思っておりますので、宜しくお願いします。)

いつか、もう1つ上の英語人間になって、戻ってくる.............?
かもしれません。(笑)それでは!

Cya!
bbsson









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invitation to a party

まだ、クレームのmailを書けていない、writing修行中のオヤジです。(笑)
(色々なNativeにアドバイスを受けて、只今検討中であります。)

ところで昨日、クリスからこんなmailを携帯にもらったオヤジです。
(以下、原文そのままであります。)

"Hey Ke●ji,
So on Sunday Mark is having a communication party
for the school from Sunday at 6pm,
and of course we will jam as always.
It's gonna be a pizza party with beer and drinks.
How about plan to eat pizza together with us?
All the guests are paying for the pizza and beer,
but you and Ta●mitsu don't drink alcohol,
so he will charge less money for you two.
He asked if its ok that you can pay 1000yen each.
Is that cool? Can you tell Ta●mitsu?
See you then!
As always looking forward to it...a lot!”

要は、ちょっとしたパーティーをやるから来ないか?
オヤジと例のロカビリー君はアルコール飲めないから、1000円の会費で良いよ。
と言う内容です。う~ん、どうしましょ?

とりあえず、ロカビリー君に連絡したところ、”ぜひ、参加したい” との事でした。
そして、オヤジが、
”奴ら、アルコールが入ると、いっそうテンションが上がって、凄い勢いで
話し始めるよ! 喧しいよ~! 大丈夫?” と聞くと、

”それじゃあ、自分も飲まないと付いて行けませんね!”
”カミサンに乗せて行ってもらいます。そして、終わったら迎えに来てもらいます。”
と言っておりました。(笑)

何か、ロカビリー君、外人と話すのが楽しいんでしょうか? 
やたら、張りきっておりました。(長時間はキツイよ~!)
そして、来週から、週1でクリスとPrivate lessonをする事も決まったらしいです。
ロカビリー君、気合入ってます!

一方、オヤジはと言うと、このParty、あまり気乗りしないのです。
彼らの異常?(笑)なまでの、”ノリ” には、チョット引いてしまうんですよ。
そう言うのありませんか? ”ノリ” の違いみたいなの。

もう正直、”ばかノリ” する歳ではありません。(笑)45歳ですから!
でも、オヤジが行かなければ、ロカビリー君、困るかもしれませんし、
いくらクリスが日本語が分かると言っても、やはり外人ですから。
日本人が、ロカビリー君1人の状況は、ちょっとキツイですよね~。
昼間のスクールの生徒が来るかもしれませんが、分かりませんし~。

とりあえず、”参加する” 方向で考えてみようと思っております。
”遅刻気味に行って、早めに切り上げて帰って来る” 作戦で参加しようか?.............

Cya!
bbsson




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business mail in English

このところ、外国人がらみで悩みの多いオヤジです。(笑)

と言うのも、以前のBlogで書いたように、アメリカはサクラメントの
ある会社と、ちょっとしたbusinessを始めたオヤジでありますが、
このところ、向こうのミスが多発しておりまして、困っております。

この会社、仕事は早く、値段も安いので良かったのですが、ミスをした場合、
再生産をしても、納期的に間に合わない場合が多い。
なんせ、遠いですから。(笑)
でも、オヤジの会社がどこで生産しようと、お客さんには関係ないですから、
もう、謝るしかありません。

まぁ、仕事にミスはつきものなんですから、それは仕方ありません。
が! 少なくとも、apologizeの気持ちぐらいは、表して欲しいものです。
”アメリカ人は謝らない国民か? それともコイツだけ?” 等と思ってしまいます。

先日、mailで、
"We appreciate that you always do quick response to us.
We received our products today. However, there was a mistake."

こんな感じで、この後に間違いの説明をし、作り直りを依頼しました。
しかし、帰ってきた返事が、

"Please verify this is exactly how you want the text:
'06 KOYOSAI HEARTS ~"

これだけであります。今回は、textの間違いでしたので、
”これで良いか確認してください” と言う内容だけです。

”textの確認を言う前に、スミマセンデシタぐらいは言わんかい!”
と、思うオヤジです。

前回のミスの時もこんな感じでした。
まったく、どうしてでしょうかねぇ~?
なめられているんでしょうかオヤジは?

今度、クレームのMailを送ろうと思いますが、これまた難しいですね。
日本語でさえ、この手の内容の話は難しいですから。

ましてや、英語でとなると尚の事。
ましてや、オヤジの文法力では尚の事。
ましてや、オヤジの語彙では尚の事。

あ~困った。でも、チャレンジしてみようと思っております。
(困ったと言いながら、英語学習的には、結構楽しんでいるかも?)

”負けるな!日本男児!(オッサン)”

Cya!
bbsson


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bored jam session

昨日の夜のjam session、正直つまらなかったオヤジです。

メンバーは揃っていたんですが、あまりにいい加減?なjamだったので、
途中で、帰ろうかと思ったほどです。
退屈な状態での長時間のjamほど、嫌なものはございません。

今回で、オヤジが参加しだしてから、既に5回目であります。
正直、あまり進歩がありません。と言うか、全然ありません。

もちろん、外国人特有の ”楽しいノリ” はとても良い。
みんな真面目に、深刻な顔をしてやっているよりは、はるかに良いですよ。
しかし! 本当の意味でのBand演奏の良さは、ただjamってれば良い、
適当にソロが弾ければ良い、と言うものではないんですよ。

メンバーそれぞれのパートをしっかり演奏し、”全員で1つの曲を作り上げていく”
ここが、Bandの醍醐味なんですよ!
そのためには、時にはつまらない事の繰り返しをしなければならない時もある。
ある時は、他のメンバーの演奏にクレームをつけなければならない時もある。
そんな事を繰り返しながら、良い演奏にたどり着き、より深い満足感を得るんです。

”そんなんじゃ、楽しくないじゃん!” と言われるかもしれませんが、
初めのうちは、楽器をかき鳴らせれば楽しいんですよ。
しかし、それは初めのうちだけで、すぐに飽きてしまうんです。
そして、その上のレベルの楽しみはもっともっと楽しいんですよ。
オヤジとしては、せっかく何かの縁で集まってやっているのですから、
出来れば、みんなで、その上のレベルに行きたいんですよ。
みんなで、その楽しさを共有したいんですよ。

オヤジ的には、”何事も常に上を目指して”と思っております。
それは、彼らには、”そんなに真面目に考えなくても良いじゃん。楽しけりゃ。”
と思うかもしれません。
しかし、オヤジとしてはどうもそれは?.......であります。

今度のjamまでに、クリスのmailでも書いてみようと思っております。
でも、書き方が難しいよなぁ~? 下手に書いて誤解されても困りますし。
実際に会って話したほうが良いかなぁ~? 只今、悩み中であります。

いつものように、jamが終わったと、次回の確認の話をしておりました。

"Ke●ji, you're gonna come next?" とクリス。

"..................Maybe." とオヤジ。

"Maybe? Why you say "Maybe"?" と外人一斉攻撃。 仕方なく、

"..................How should I say?" とオヤジ。

"You say "Of course". No no, you say "I absolutely come!" You got it?" とカナダ男。これまた仕方なく、

"..........OK. I absolutely come. .............Maybe." とオヤジ。

こんな会話をし、話をごまかしながら帰っていったオヤジでした。

(因みに、初参加のカナダ人男を、あのロカビリー君が送っていきました。
大丈夫だったでしょうか? まぁ、カナダ人は来日5年でありますから
日本語はある程度分かるようだったので、大丈夫だったでしょう。)

他の人からみれば、”贅沢な悩み” なのかもしれない事で悩んでる
今日のオヤジでありました。(笑)

Cya!
bbsson



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Jam with new guy.

今日、7時からJam sessionに行ってきます。(また行くんかい?)
何でも今日は、新しくカナダから来た男が来るらしいです。(また新人かい?)

彼はギターを弾くらしいが、まだ初心者らしいです。(どうするんじゃい?)
そして、クリスからの電話で、”終わったら彼を送って行って欲しい”
との事であります。(え?オヤジが?)

と言う事は、30~40分の間、車中で二人っきりかぁ~。(.......えッ?)
しかも、今日が初対面。(ドキッ!)
これは、予めシュミレーションをしておいた方が良いか?........(そりゃあ良いでしょ!)

まぁ、いいか、やらなくても! 何とかなるっしょ!(楽天的なヤツ!)

それでは行って参ります。(ハイ、どうぞ!)
(毎回、Jamの時にサンドイッチやら、何かしら食べ物を用意してくれるカミサンです。
それも、他の人の分まで。今日はミスタードーナッツが買ってありました。
オヤジは遊びに行くだけなのに、申し訳なく思い、そして感謝感謝であります。)

Play bluesy and have fun!

Cya!
bbsson
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real English conversation

木曜日、いつものようにPrivate lessonに行ってきました。

先週は、Zelieが都合が悪いとの事で、彼氏のSteveとやった訳ですが、
まずは、その事のお礼を言い少し彼氏の話をしました。

Zelieに、”Steveのレッスンどうだった?” と聞かれ、

”うん。良かったよ。良いレッスンをありがとうと伝えといてよ。”

と答えておいたオヤジでしたが、正直、Zelieの方が説明の仕方や
例文の挙げ方が上手いように感じましたね。(そんな事は言えませんが)

これまで、某大手英会話学校や、小さな英会話学校、電話によるlesson,
そして、Private lessonと色々やり、沢山の先生とやってきたオヤジであります。
かれこれ、この2年10ヶ月の間に教わった先生は、延べ12~13人になります。
国籍も、アメリカ、カナダ、オーストラリア、アイルランド、イギリス
と5カ国にもなりました。
まぁ、短い間に、よくこんなに先生が変わったもんだと、ある意味感心し、
ある意味オヤジ的にはラッキーでありました。
だって、色々な国の人の英語が聞けた訳ですからね。
それも、ただ1度きりの挨拶程度ではなく、きちっと一定期間は
lessonをしてきた訳ですから。

そうすると、教えてもらう方も、何となく、
”コイツは教え方が上手い。コイツはイマイチ。” と分かってきます。
申し訳ないですが、彼氏のSteve、イマイチでした。(ごめんなさい)

最近、Native先生について思うのですが、彼ら、日本にいる期間が
長くなればなるほど、教わっている日本人にとっては、ある面
マイナスになる事があるように思ってしまう訳です。

と言うのは、やはり彼らも気づかない間に、日本人に合わせた英語に
なって行くように思うんですが、どうでしょう?
当然、話すスピードも遅くなるでしょうし、本当は、間違っている事でも、
言いたい事が理解出来てしまう。話が通じてしまう。
少々、発音が悪くても言っている単語が分かってしまう。

それは、オヤジが最近参加している外人BandのJam sessionでの事。
クリスには通じる事(彼は、在日10年以上)がオリビア(彼女は、在日約2ヶ月)
には、通じなかったり、オヤジの言った単語が聞き取れなかったり。
そして、話すスピードもリズムも、クリスは非常に分かり易い。
比べて、オリビアは分かりにくい部分が多い。
”それは、アンタの英語力の問題でしょ!” と言われればそれまでですが、
何か、多くの外国人教師が、日本人に合わせている様な感じがするのですが?

まぁ、”じゃあ、外人同士で話しているように話そうか?” と言われれば、
それもまた、困る事もあるんですが(笑)、あまり手加減されるのも良くない様に
思うんですが、皆さんどう思います?

実際、Jamのような場面な、外人ばかりの中に放り込まれると、
Lessonの時との違いを感じてしまいますね。

”あぁ~、これがrealな彼らの英語なんだ。” と思ってしまいます。

地道は、自己学習と、realな場面の経験を積んで行くしかないんでしょうね。
頑張りましょう! 
(realな場面の経験は好きですし、楽しいんですが、自己学習が..............
すぐ眠くなってしまうんですよ。困ったオヤジです。)

Cya!
bbsson

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Rockabilly bassist

例のロカビリー君、よっぽど楽しかったのか、Jamをした翌日の
月曜日に、早速オヤジの会社に来ました。
(因みに、この日は彼の集荷予定の日ではありません。)

事務所のドアが開いたかと思うと、
”っちわ!どうも。昨日はホント楽しかったっすよ!”
”もう、あんなやり方初めてで。でも、凄い勉強になりました!” と彼。

”でも、チョット心配してたんだよ。だって、知らない曲ばっかだったでしょう?”
と、オヤジ。するとロカビリー君、

”そんな事ないですよ! 僕はベース始めてから12年間、それこそロカビリーしか
やってなかったっすから、新鮮で新鮮で。それにみんな凄く楽しそうに
やってますし、あぁ~こんな世界もあるんだと思いましたよ。”
と、いまだに、興奮冷めぬ様子でした。
なんでも、帰ってからも興奮して、夜中の3時ぐらいまで寝れなかったらしいです。
”おいおい、そんなに凄くないぞ?” と思いながらも、

”じゃあ、良かった。あれだけ弾ければ、全然問題ないよ。” とオヤジ。

”本当っすか?もう、毎週行きます。”
”で、この後CDを買って来ますんで、今までやった曲とか、これから
やりそうな曲をCDに焼いてもらえませんか?” とロカビリー君。

”OK! じゃあ、適当にPick upして入れておくよ。” とオヤジ。

こんな感じの会話をし、ロカビリー君急いで、仕事に戻って行きました。

彼曰く、今やっている2つのBandはもちろん、今までやってきたBandでも、
もっと、みんな真剣と言うか、何かピリピリした感じのやり方ばかりだそうです。
そう言われれば、オヤジも若い時はそうだった様に思います。
でも、年を取り、Proになる夢も夢で終り(昔は、Proになろうと真剣に
考えておりました。)今は、”どう楽しむか” を考えるようになっております。

ある時期は、今のロカビリー君達のBandのような感じで良いのではないでしょうか?
何事も、真剣に打ち込む時期を一定期間過ぎて、目的も、考え方も変わり、
色々な経験をして、本当の良さが分かり、それまで以上に楽しむことが
出来るようになる。肩の力が抜けた状態ですね。

ロカビリー君の場合、まだそんな齢ではないように思いますが、
もう、12年もロカビリー一筋だったわけですから、そろそろ同じ音楽でも、
違うものを体験し、また違った音楽の趣味や、違った経験をしてきた人達と、
触れ合う事をして、音楽の幅を広げて行っても良い頃ではないでしょうか?
それをする事で、自分の大好きなロカビリーの良さを再確認できる事もあるでしょう。

これは、音楽に限った事ではないように思う訳です。
大げさに言えば、ひとつの事に偏った考え方(生き方)をしていては、
物事を大きな視野で捉えられず、誤った選択をしてしまう。
色々な事に興味を持ち、色々な人の意見に耳を傾ける。
そして、選択の幅を広げていく。大切な事だと思います。
それに加え、オヤジはもう1つ大事に思う事は、ある程度のレベルに達するまで、
ひとつの事に打ち込むと言う事。
打ち込む事で、より深いところまで理解できる。
そして、なにより、自分に自信がつくでしょう?
オヤジは人間、自分に自信を持つ事は大切な事だと思います。
(根拠のない自信はダメですけどね。)

そんなこんなで、CDを買ってきたロカビリー君。
そういえば、CDを持って来た時に、英会話を習いたいと言い出しました。
なんでも、以前ロカビリーの大きなイベントがロンドンで開かれ、
行ったらしいんですが、向こうでも日本人でロカビリーをやっているのは
珍しいらしく、沢山の外国人に話しかけられたのですが、さっぱり分からず、
英語が話せたらなぁ~と思ったらしい。
そして、今回のJamで、オヤジが楽しげに外人と話しているのを見て
”やっぱり、英語習わねば!” と思ったらしいのです。

英会話学校の話や、勉強の仕方等色々話したのですが、結局、オヤジが習った
クリスを紹介する事にした訳です。
(まぁ、クリスなら間違いないでしょうし、Private lessonでも、
お互い音楽の趣味で一致しておりますのでやり易いでしょうから)

こんな感じで、また1人、外人Bandと英会話にはまる人間を
作ったオヤジでした。(笑)
これからも、ギターとチョット話せる英語?を武器にして、
仲間を増やして行きましょうかねぇ~。アッハッハー!

”でも、もう少し真面目に、英語のお勉強もしましょうね。”
”ハイ、分かっております。” ←1人二役。

Cya!
bbsson
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