42歳と9ヶ月から英会話学習を始めたオヤジの英語に関するあれこれ。
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interview(面談)とfirst lesson(初授業) Part 2

オヤジのinterview後、カミサンの番。
以外にも(カミサンに失礼)これまた話が盛り上がった様子。
何やらこのCanadian guyは日本人と結婚しており、私たちと同じ所(軽井沢)で
結婚式を挙げたらしく、その事で盛り上がったらしいのである。
結局、二人とも自己申告のレベルより上のクラスにはいる羽目になってしまったのだった。

この英会話学校は10段階に分けられている様子。
1~2がkids class, 3~10がadultのクラス。
カミサンは自己申告”kids classからやった方が良いかも”が、”4”からのstart。
一方、オヤジはというと、自己申告3が、なななんと”5”start。
Moreover,native教師 and、授業中日本語禁止。私語、質問すべてEnglish.
”う~ん、5か。いきなりnative教師か。日本語禁止ねぇ~。う~ん”
こんな感じのオヤジの心の中。
すると、マネージャーが、
”旦那さん、大丈夫ですよ。ずいぶん話が盛り上がっていたじゃないですか。”
”それに、Co●in(Canadian guy)も僕が教えたいと言っておりますよ。がんばりましょう。”
と、これまたさわやかな笑顔。
”で、5のnative classというのはどんなレベル?”
と聞いてみるオヤジ。
”ハイ、もうちょっとで6に入れるレベルです。他の5のクラスはすべて日本人教師です。沢山ある5の中で、nativeはこのクラス1つだけです”
とマネージャー(with smile again)。
”で、6のクラスというのは、どんなレベル?” と、オヤジ。
”ハイ、日常会話レベルなら話せる人です” と、マネージャー(also with smile)
"それは、ちょっときついよ" と、オヤジ。
”大丈夫です。ちょっときついくらいの方が良いですよ” と、マネージャー。
”う~ん。でもね~。” 困惑するオヤジ。
すると、マネージャーが、
”それでは、奥様はあさってが1回目の授業で、ご主人はちょうど1週間後が1回目の授業になります。がんばって行きましょう” とかってに話を進める。
”え!! あさってから?” と動揺を隠せないカミサン。
”ハイそうです。大丈夫です。textはcopyで用意しますから。” 
と、マネージャー。(当然のようにwith smile)
”やるなら、早いほうが良いんじゃない。”
と、無責任にfollowするオヤジ。(俺は1週間あると余裕をかましていたオヤジ),,,,,,。

そんなこんなで、first lessonの日が決まってしまった、その気になり易いオヤジとそのカミサン。
帰りの車の中でfirst lessonまでどうするか、色々頭をめぐらしているオヤジだった。

Part 3 につづく。

bbsson
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